ヤンゴンの中心よりちょっと北に位置するのが、ミャンマーのシンボルともいえるシュエダゴンパゴダです。 あまりきれいに撮れていませんが、雰囲気は伝わっているかな?
シュエダゴンパゴダのエスカレータシュエダゴンパゴダには東西南北四ヵ所の入り口があります。そのうちのひとつは、写真のようにエスカレータがついています。 なんともミスマッチと思われるかもしれませんが、年配の方が参拝するには長い階段は厳しく、結構喜ばれています。
最近新しく寄付された翡翠の仏像です。これはSPDCのキンニョン第一書記が寄付したとのことです。
神様この神様はシュエダゴンパゴダの境内にあります。抱っこされている赤ちゃんには、おちんちんがついており、 男の子の子宝に恵まれたい人がよくお参りをします。ちなみに、おちんちんは「ジョジョ」、たまたまのほうは「ボボ」です(ビルマ語)。
仏生譚シュエダゴンパゴダの境内には、仏陀が生まれてから悟りを開き、入滅するまでの生涯を絵にしたものが飾られています。 これはシュエダゴンパゴダに限ったことではなく、多くのパゴダで見られます。