P.S. Yan Chit Ta Be

ちょっと前の映画で、少しはやった「PSアイラブユー」を小説でよんでいます。もう少しで終わりそうですが、訳者は林真理子。。。この人は翻訳もするんですねー。

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この本、「P.S. Yan Chit Ta Be」

として、ビルマ語で出版(彼の地は、著作権など関係ないので問題ないかと)すると、受けそうです。。。

もし、上のビルマ語が分からない人は、ミャンマー人配偶者の耳元で囁いてください。

きっと、お子が一人増えます。